
2012年3月
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ワカサギ、美味しそうでしたね。今日は美味しいものつながりで、最近見つけたお鍋のお店をご紹介します。
ニューメルサのレストランはどこもハズレがなく、比較的すいているのでよく利用します。
新潟のお蕎麦屋さんの東京初進出のお店もありますし(越後長岡 小嶋屋)
シチューの名店(銀座古川)やヴェトナム・韓国・インド料理といったエスニックなど、気分で選べます
その8階にあるのがお目当てのお店、 燦然 です。(近々名前が変わるらしい)
銀座の女子目線のお店っておもしろいんです。
もちろんグループで和気あいあいと食事をしている人もいますが、身体にいい、美容にいいというお店は女
性の一人食べ率が高いのです。
『美容成分摂取』という感じで、必死です。昼鍋は時間かかりますからね、黙々と召し上がっていました。
そして皆さん、とても綺麗!さすが銀座のOL。。。
この日も女性客でにぎわっていました。
いただいたのは、薬膳しゃぶしゃぶ御前。

自家製濃縮コラーゲンのスープにはクコの実、なつめ、松の実、白きくらげ、生姜 龍眼などが入っています。
お鍋が煮立ったら、野菜類( ささがきにした牛蒡 人参 葱 白菜 えのき 豆腐 春雨 )を投入!
薄切りした燦然豚(計8枚なり)をしゃぶしゃぶし、そばつゆ風のだしにつけていただきます。
ほかに五穀米ごはんと小鉢が2つ付いて、ランチタイム1600円→特別価格1200円。

真中のお椀はコラーゲンスープをいただくためのお椀です。5杯くらい飲みました(笑)
なぜなら。。。

今日はコラーゲンボールを奮発してしまったからです!
なんて可愛らしいルックスでしょう!愛嬌満点です。
明日はお肌つるつる、間違いなし!でしょう!
お休みを利用して、お店・商品管理・通販部門のスタッフで山中湖にワカサギ釣りに行ってきました。
みんな仲がよくて、夏は富士登山、冬はワカサギ釣りが定番のイベントになっています。
今回旅行に初参加の "Y・ふっくらほっぺ・年女・まりこ" がブログ当番です。
こんにちは、昨年4月に入社したYです。今回は先輩たちにまじって初の旅行&お泊りで
緊張しましたが、お天気にも恵まれ楽しい旅行になりました。卓球とバドミントンとパターゴルフもしました。
餌(赤ムシ)をつけるのはTさんに、お魚を針から外すときは0さんにやっていただきました。
ワカサギは全部で500匹も釣れました。わたしもたくさん釣り(だけ)ました。
そのうち100匹くらいをからっと揚げてもらいました。美味しかったです!

新年から富士山も見ることが出来、最高の気分です。
今年は年女。さらに自分に磨きをかけてがんばります!
ベトナムのお話、いかがでしたか?
私の出張のイメージとは程遠く、最初にお話をお聞きしたときは、のけぞってしまいました。
スーツでびしっと、と思いきや、ヘビ料理を食べさせられていたとは。。。(絶句)
これからも"出張先で食べさせられた世界の珍料理"と題して書いていただこうと思います。
今回はまた違う意味で華やかなイベント、"インターナショナル・ジュエリーTOKYO"
略してIJTの様子を紹介します。
皆様もお正月明けのこの時期、毎年テレビ等で耳にする、ジュエリー業界の一大イベント
です。
10代から60代以上と女性を(失礼にも)年代別に分け、その年最も輝いている方に
ジュエリーを贈るという "日本ジュエリーベストドレッサー賞"
ちなみに今年の受賞者は以下の方々でした。(敬称略)
特別賞 男性部門 本田圭祐(サッカー選手)
特別賞 女性部門 少女時代(韓国アイドル歌手)
10代 武井 咲(女優)
20代 大島 優子(AKB48/女優)
30代 米倉 涼子(女優)
40代 檀 れい(女優)
50代 余 貴美子(女優)
60代 浅岡 ルリ子(女優)
男性部門 佐藤 浩市(俳優)
表彰式のあと、受賞者の方々が会場を一巡するのですが、その華やかで綺麗なことといったら、同じ星の人間とは思えないほどです。

スターの方々です。
さてさて、大分間が空いてしまいましたが、昨年10月28日のブログの続編です。
あの独創的なカービング(彫刻)真珠は、ベトナム南部にある小さな工房で作られています。
田んぼと運河に囲まれた工房はベトナムの農村の中ではちょっとモダンで目立った存在。
この村はカービングパールの創作者、ベトナム系アメリカ人Chi氏の生まれ故郷なのです。ベトナム戦争の際にボートピープルとしてタイの海岸に流れ着き米国に亡命した彼が、平和になった故郷の村に貢献したいという気持ちで作った工房です。スタッフはわずか40人ほどですが、この小さな農村に新しい雇用を生み出しています。
今回の写真は昨年私(スタッフTK)が訪問した時のものです。Chiさんを父親のように慕うスタッフの幸せそうな笑顔が忘れられません。
村の周囲には豊かな自然が残されていて新鮮な食材には事欠きません。現地の厳選素材を使った観光旅行では味わえないローカルフードの一部をご紹介しましょう。
↓市場でお買い物
↓ベトナム農村の朝ご飯
↓川魚の甘辛煮
↓大ウナギのカレー煮込み
↓名物!ヘビのスープ(客人へのおもてなし料理です)
ちょっとびっくりした方のために最後はベトナムの夕暮れで口直しを!
